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2009-03

多謝

今回、こちらに自分の今の悩みや気持ちを書いたのですが、それに沢山のご意見を頂けて、とても嬉しく感動しました。皆さんそれぞれ、家族である鳥さん達の事を一生懸命考えていらして、お話を聞けて本当に良かったです。ありがとうございました。

私自身に関しては、思い詰めてみた所で確かな答えは出てこないのだし、もう少し肩の力を抜いて、ゆっくり考えていきたいと思います。焦りは禁物!

まだまだコメント大歓迎ですので、良かったらあなたのご意見や考えを聞かせてくださいね。悩みやちょっと気になる事とか、気軽に書いて話し合える鳥さん掲示板とかあったらいいなー。

話は変わって…

夜、ケージの温度を確かめる為に覗くと、バードベッドの上で器用に寝ていた仁之介。

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ちょっと昼寝。

今日の仁之介はモリモリ動いて遊びまくったので、ケージに戻る頃にはウトウトしていました。バードベッドを取り付けてから、中に入ったのを初めて見た私。

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何故に後ろを向くのだ…

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ちょっと分かり難いかな…お腹をぺたっと付けて眠っているんです。勿論、暫くの間眺めさせて頂きました。

お気に入り、なブログ

私のブックマークが、鳥ブログだらけになってきました。Viva鳥ライフ!

それではブログの紹介を。

もっさり とりとり生活

浅葱君と千草さんのマメルリハペア、サザナミインコの紫苑君と、まさに私が下の記事で書いた悩みを現実にされているご夫婦です。これから鳥達がどういう関係を築いていくのか? 勝手に気になっています。三月三日の写真がもう…可愛すぎです。

毎度拙い紹介文ですが、是非遊びに行ってみてくださいね。

再び悩む。

偶然にも鳥と生活している方とお話する機会があり、仁之介の話をしていたら言われてしまいました。

「独りじゃ寂しいだろうな」

その方は、お迎えする時は必ずペアにさせるんだそうです。

これは仁之介をお迎えして少し経ってから私が悩んだ事でした。その時はS子さんに相談し、メリットデメリットをお聞きした上で、仁之介は生涯独身と決めたのですが…この一言でまた同じ悩みが甦ってしまいました。

そこで、他の人の意見も聞こうじゃないかと、昔たくさんのセキセイインコと生活していた友人に相談してみました。ありがたい事に友人も真剣に考えてくれ、お迎えするのなら、違う種類の鳥はどうか? という話が持ち上がりました。

ここに辿り着いた一番の大きな理由は、同じマメの女の子をお迎えして雛が誕生したとしても、私の周りには里親になってくれる人がいない、という事でした。友人に鳥好きは何人かいますが、皆まだ子供が小さい。今日話した友人もその一人なのですが、子供が小学校高学年くらいになるまで、鳥のような小さな動物を迎えるのは、動物の方が可哀相だと言いました。そうなると、同じ「鳥」という仲間を増やしてあげるという意味で、マメ以外の鳥はどうだろうと。友人の家では、セキセイと他の種類は上手くやっていたそうです。ここでまた私がうーんと悩み始めるのですが、チビちゃんがお昼寝から目覚めたので、今日の所は終了となりました。

全て文字にすると長くなりすぎてしまうのでこの辺にしておきますが、マメルリハ、というか仁之介の性格も考えた上で、もう少し悩んでみようと思います。よかったら皆さんの意見もお聞かせください。

最後に今日の仁之介。

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ブロッコリーも食べなきゃならないし、デジカメも気になるし…最近カメラを向けると、半数がこんなアップ状態です。

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