- 2009-11-17 (Tue)
- 仁之介生活
ここ数日、ちょっと喉がイガイガして咳をしていたら、マスターが覚えて真似をするようになったのですが… 文字で表すと、「キョホン! キョホン!」 っといったカンジでお世辞でも上手とは言えず。ついつい笑ってしまうので、「キョホン! キョホン! ワキャキャキャキャ♪」 と、咳真似と笑い真似がセットになってしまいました。
さてさて、そんなマスターの楽しみの一つ。ペレットの時間です。
キタキタキタァー! いっただっきまーす!
はいどうぞー。
仁之介邸では、シードと粟穂はいつでも食べられるようにしてあるのですが、ペレットだけは、3グラムを一日一回、大体決まった時間にあげています。その時間が余程嬉しいらしく、ケージの扉を開ける音がするとすっ飛んで来て、「おーいしっ♪ おーいーじーっ!!」 っと興奮状態でお皿にダッシュします。
うんめー! オレってばペレット好きなんだー♪
うん、知ってるよ。
何か…かるーく流された気がするのはオレだけか?
だと思うよ。
私は食べにくいだろうと思うのですが、いつもこうしてお皿の中に入り込んで食べます。後ろの止まり木をお皿の高さに合わせても無意味でした。そしてこの写真のように、喜びを噛み締めているのかボーッとしたりもします。
フンフフーン♪
ペレットが粉状になっくると、この格好になります。ここまで約30分くらいかな?
ご馳走さん! 美味かった!
良かった良かった。また明日だね。
だな。楽しみにしてるぜ。
あいよ。
じゃあ、ちょっくら点検してくるな。
はーい、気を付けてねー。
あいよ。
こうやってケージの外側を一周して、ペレットタイム終了です。



