- 2010-01-30 (Sat)
- 仁之介生活
どんなに小さなカップを水入れにしても、水浴びに挑むマスターなのですが、実はもう一つ困った事がありまして…
たっぷり食べるぜモーニーングッ♪
これは今まで水入れとして使っていた、一番小さなフィードカップです。このカップは背面に滑り止めがあっていいなーと思い購入したのですが…マスターがケージから出ると、いの一番にこの滑り止めをエイッ! と押し上げてカップを落とし、ワキワキしながら「ワキャキャキャキャ!」っと笑い真似をするんです。なのでこうして鳥さんの洗濯バサミに出動をお願いしたのですが、全く効果がありませんでした。
そんな訳で、とりきち横丁さんのプチカップを早速設置! おおー! ケージにしっかりと嵌め込むタイプなので、外からも中からも落とせません! ん…? んんんん?
オオゥ?! 新入りさんじゃねぇか! ほうほう、透明サンだな!
ええええええ! この小ささでもやる? やっとくの?!
ゥゥゥトリャー!
もっふもふ~のもっふもふ~♪
何かもう…大きさとか広さとか、仁之介に取ってはどうでもいい事なんだね。
何だ、今頃気付いたのか?! 鈍いヤツだなー。
うん、すんません。
男がやると決めたなら! そこに水がある限り!
なんだけどな…
どしたの?
ここから行っても、
ここに乗っても、
体に水が来ねぇんだよ…
ムフフフ…そうなんだー♪
でもまぁ、楽しいからいいんだけどな。
それが一番だね。
フィードカップの時より仁之介邸の床も濡れないし、拭くだけでもう一度掃除をする必要はないみたいです。やったー!
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